2016年12月

2016.12.15

当社では、子どもたちの知的好奇心を高め、グローバル時代に活躍できるスキルを養う場を提供するため、
2008年から全国の児童施設へフォルス学習システムやタブレット端末の寄贈活動を行っております。

 

この度、大阪市の一般社団法人 社会福祉学び支援協会 就労移行支援事業所「スリーピース今里」へ
フォルス学習システムやタブレット端末を寄贈させていただく運びとなりました。

 

また、2016年12月17日に贈呈式と、無料動画教育サービス「スクールTV」を活用した
アクティブ・ラーニングイベント「スクールTV リアル」を開催致します。

 

以下よりWeb記事をご覧いただけます。

イー・ラーニング研究所、一般社団法人 社会福祉学び支援協会 就労移行支援事業所「スリーピース今里」へ
学習機材としてタブレットを寄贈
~2016年12月17日に贈呈式、アクティブ・ラーニング普及支援イベント『スクールTV リアル』を開催~

 

当社は、今後も教育格差を是正するため、社会貢献活動を通じて教育への課題解決に尽力して参ります。

2016.12.14

当社では、子どもたちの知的好奇心を高め、グローバル時代に活躍できるスキルを養う場を提供するため、
2008年から全国の児童施設へフォルス学習システムやタブレット端末の寄贈活動を行っております。

 

この度、大阪市の就労支援施設「オレンジハウス」へフォルス学習システムやタブレット端末を寄贈させていただく運びとなりました。

 

以下よりWeb記事をご覧いただけます。
イー・ラーニング研究所、オレンジハウスへ学習機材としてタブレットを寄贈

 

当社は、今後も教育格差を是正するために、社会貢献活動を通じて教育への課題解決に尽力して参ります。

2016.12.12

当社では、子どもたちの知的好奇心を高め、グローバル時代に活躍できるスキルを養う場を提供するため、
2008年から全国の児童施設へフォルス学習システムやタブレット端末の寄贈活動を行っております。

 

大阪市旭区社会福祉協議会へタブレットを寄贈させていただいた際の、感謝状贈呈式の記事が掲載されました。
以下より記事をご覧いただけます。

 

2016年12月 大阪市旭区社会福祉協議会だより「あさひ」第55号
「タブレットの寄贈がありました」

 

今後もイー・ラーニング研究所は、教育格差を是正するために、社会貢献活動を通じて教育への課題解決に尽力して参ります。

2016.12.05

この度、当社顧問に就任いただいております、上松恵理子先生のインタビュー記事が「日経BPスペシャル」に掲載されました。
併せて、上松先生のご活躍により、当社調べによる「子どもの習い事・必要なスキルに関するアンケート」結果をご活用くださり、イー・ラーニング研究所を広く宣伝していただきました。
 
以下より記事をご覧いただけます。
 
日経BP社 教育とICT Online Special 親子で始めるプログラミング Vol.1
「プログラミング教育」に人気が集まるのはなぜ?
 
今後も、教育事業を軸に、子どもたちがより自由な発想や学びを得られる場の提供や、夢や目標を描けるようなサービス展開をしていくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。

2016.12.05

当社の小中学生向け無料動画教育サービス「スクールTV」が、学校教育専門紙「教育家庭新聞」に掲載されました。
以下より記事をご覧いただけます。

 

12/5付け 教育家庭新聞 第2098号
「”ゲーミフィケーション”で反復学習 イー・ラーニング研究所」

 

イー・ラーニング研究所は、学ぶ人にとって役に立ち、継続的に活用できるコンテンツの開発・提供を目指して、
他のe-ラーニング教材のベンダーや出版社、メーカーと協業し、教育業界のプラットフォームの構築を進めております。
今後も、教育事業を軸に、子どもたちがより自由な発想や学びを得られる場の提供や、夢や目標を描けるような
サービス展開をしていくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。

2016.12.01

当社の小中学生向け無料動画教育サービス「スクールTV」が、「ブライトコーブ ビデオアワード2016」において、『エンタープライズ部門』を受賞しました。

 

「ブライトコーブ ビデオアワード2016」は、日本市場において最も革新的かつ最先端を行くオンライン動画施策や、オンライン動画マーケティングなどを積極的に実施し、その企業ブランドの認知度を高めた企業を表彰しています。「エンタープライズ部門」は、企業内コミュニケーションやe-ラーニングにおける動画活用に積極的に取り組んだ企業に贈られる賞です。

 

学校の教科書を解説する「スクールTV」をビデオオンデマンドで無償配信している取り組みが非常に画期的であり、視聴者側にも利便性の高いものであるという点を評価いただきました。
以下より、各媒体の記事をご覧いただけます。
イー・ラーニング研究所、「スクールTV」が「ブライトコーブ ビデオアワード2016」にて『エンタープライズ部門』を受賞

 

~ 関連記事 ~
12/15付 アメリカのブログメディア「DIGIDAY」日本版
日本企業の動画活用、先進事例5社をブライトコーブが発表

 

今後も、教育事業を軸に、子どもたちがより自由な発想や学びを得られる場の提供や、夢や目標を描けるようなサービス展開をしていくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。