青森県弘前市へ学習システムを寄贈する記事が掲載されました

2018.07.05

当社では、子どもたちの知的好奇心を高め、グローバル時代に活躍できるスキルを養う場を提供するため、
2008年から全国の児童施設へフォルス学習システムやタブレット端末の寄贈活動を行っております。

 

この度、当社はフォルス学習システムの販売店「ハピネスクラブ」と共同し、青森県弘前市「社会福祉法人 聖陽会 サンこども園」へフォルス学習システムとオリジナルタブレット端末20台を寄贈させていただく運びとなりました。

 

 

サンこども園は、、日本文化の躰道、日舞、煎茶道、英語、サッカー教育、地域の公民館活動への参加、園行事などの体験活動を重要と考え、子どもの将来の「思いやる心」の芽を大切に育成するよう日頃取り組んでいます。今後は子どもたちの教育のために、英語や手話も取り入れていきたいとしています。

 

 

今回の寄贈は、当社の企業理念との取り組みがサンこども園と一致していることから実現に至りました。
また、寄贈に伴い、2018年7月12日(木)14時より幼保連携型認定こども園 サンこども園にて贈呈式を行います。

 

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当社は、今後も教育格差を是正するため、子どもたちがより自由な発想や学びを得られる場の提供を
行っていくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。