Category Archives: お知らせ

2026.08.26

この度、島根県高等学校家庭科研究会の県内3エリア(松江・出雲・益田浜田)において、「子ども未来キャリア」の「教育用!資産形成ゲーム」を活用した体験説明会を開催しました。

 

各エリアの家庭科教員、約36名にご参加いただき、実際にゲームを体験しながら、金融経済教育における教材の活用方法や授業展開について紹介しました。

参加者アンケートでは、「授業展開」「教材の有効性」ともに100%が高評価となり、「実際の授業での活用イメージが湧いた」といった声も寄せられました。

 

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イー・ラーニング研究所では今後も、学校や教育現場における体験型・探究型の学びを支援し、子どもたちがこれからの社会を主体的に生きていくために必要な力を育む教育機会の提供に取り組んでまいります。

 

 

 

2026.08.25

イー・ラーニング研究所は、e-ラーニングに関するサービスの様々なコンテンツを提供しています。この度、山形県教育局村山教育事務所が実施する『初任者研修』において、当社が提供する非認知能力を育むゲーミフィケーション教材『子ども未来キャリア』を活用した体験研修を実施いたしました。

 

当日は、62校から76名の小中学校教員の方々にご参加いただき、ボードゲーム形式の「教育用!コミュニケーションゲーム」を通じて、主体的・協働的に学ぶ探究型授業を実践的に体験していただきました。

 

研修後のアンケートでは、97.4%が研修全体を「有意義」と回答。また、「子ども未来キャリアを活用した非認知能力向上の授業は有効」と回答した参加者は98.7%、「学校等で導入したい」と回答した参加者は85.5%となりました。

 

 

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イー・ラーニング研究所では今後も、学校や教育現場における体験型・探究型の学びを支援し、子どもたちがこれからの社会を主体的に生きていくために必要な力を育む教育機会の提供に取り組んでまいります。

 

 

 

2026.08.25

今回、当社は子どものいる親・親族を対象に「家庭での防災教育と子どもの主体性に関する意識調査」を実施しました。

その結果、全回答者(100%)が家庭での防災教育を重要だと認識していることが分かりました。一方で実際の取り組みは防災グッズの準備や避難場所の確認など、「備えるための対策」が中心となっていることが分かりました。家庭での防災教育は、知識を伝えるだけでなく、「命を守る判断力」や「自分で考えて行動する力」といった主体性を育むことも期待されていることがうかがえる結果となりました。

 

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今後も、教育事業を軸に、子どもたちがより自由な発想や学びを得られる場の提供や、夢や目標を描けるようなサービス展開をしていくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。

2026.08.04

1日10分の英会話習慣で、半年後には「話せる自分」へ

AI英会話アプリ「SpeakIn6」を2026年7月27日にリリースいたしました。

SpeakIn6は、「英語を勉強してきたのに話せない」という多くの日本人学習者の課題に着目した、1日10分から始められるスピーキング特化型のAI英会話アプリです。発音や文法の間違いを気にせずAIと話し続けられる独自技術(特許出願中)により、英語を「勉強するもの」から「使うもの」へと変える新しい学習体験を提供します。

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▼公式サイト:https://speakin6.com/
▼App Store:こちら
▼Google Play:こちら

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今後も、教育事業を軸に、子どもたちがより自由な発想や学びを得られる場の提供や、夢や目標を描けるようなサービス展開をしていくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。

2026.06.24

今回、当社は子どものいる親・親族を対象に「夏休みに伸ばしたい力と家庭でできる取り組みに関する意識調査」を実施しました。

その結果、約9割の保護者が環境問題を身近な課題として認識しており、日々の生活の中で環境に配慮した行動を意識していることが分かりました。また、子どもも環境問題に関心を示していると感じる保護者も多く、子どもだけが体験するのではなく、親子が一緒に体験・対話しながら学べる場を教育現場に求める声が高まっていることがうかがえる結果となりました。

 

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2026.05.27

今回、当社は子どものいる親・親族を対象に「環境問題などに関する意識調査」を実施しましたので発表いたします。

 

その結果、約9割の保護者が環境問題を身近な課題として認識しており、日々の生活の中で環境に配慮した行動を意識していることが分かりました。

また、子どもも環境問題に関心を示していると感じる保護者も多く、子どもだけが体験するのではなく、親子が一緒に体験・対話しながら学べる場を教育現場に求める声が高まっていることがうかがえる結果となりました。

 

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今後も、教育事業を軸に、子どもたちがより自由な発想や学びを得られる場の提供や、夢や目標を描けるようなサービス展開をしていくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。

2026.04.23

今回、当社は子どものいる親・親族を対象に「GWのメンタル低下に関する意識調査」を実施しましたので発表いたします。

 

その結果、約6割の親がGW明けに子どもの「やる気低下」を感じる一方で、実際にケアを行っている親は3割以下となり、行動までには至っていない実情が明らかになりました。

ケアをしやすい環境が整っていないと感じる親も多く、特に社会や学校に対して「親向けのメンタルケア情報の提供」を求める声が多数を占め、保護者自身がケアの方法について学びたいというニーズが高まっていることが明らかになりました。

 

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2026.03.26

今回、当社は子どものいる親・親族を対象に「食育に関する意識調査」を実施しましたので発表いたします。

 

その結果、9割以上の親が食育を通じた体験は子どもの「自分で考え、選択し、行動する力」を育むと回答しました。また、食育において食べ物を大切にする心や前向きに挑戦する力といった内面的な成長を意識する親が多く、食育が栄養面の学びにとどまらず、人間的な成長の土台として捉えられていることが読み取れる結果となりました。

 

 

 

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2026.03.04

この度、初等・中等・高等教育だけでなく、幼児教育や社会人教育も含め、社会変化に紐付いた分野横断的な教育テーマを特集する教育総合誌である「月刊先端教育」2026年4月号にて、弊社社長の?田智雄のインタビュー記事が掲載されましたのでお知らせいたします。

 

 

出版雑誌については、こちらよりご確認ただけます。

 

 

 

 

 

2026.02.25

今回、当社は子どものいる親・親族を対象に「キャリア形成を見据えた習い事に関する意識調査」を実施しましたので発表いたします。

 

 

その結果、約8割の親が環境の変化に伴い習い事の選び方を変えるべきと考え、特に非認知能力の育成を意識している親が多いことが明らかになりました。

また、注目している習い事のジャンルとして金融教育・お金の学びが最多回答となったほか、習い事を子どもの選択肢を広げる“経験の場”と捉える親も多く、スキル習得だけでなく、習い事を通じたキャリア形成への意識が高まっていることが読み取れる結果となりました。

 

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